コツコツHIIT|短時間でも続けるための習慣づくり

コツコツ筋トレ

25年12月も、コツコツ筋トレしました。

特別に追い込んだわけでもなく、毎日完璧にできたわけでもありません。

それでも振り返ってみると、

3分、4分、10分と、

短い時間のHIITを積み重ねていました。

続けられている理由は、

やり方を少しだけ工夫したからだと思っています。


短時間でも「やった」を大切にする

HIITは短時間でも心拍数が上がり、息が切れる感覚があります。

長時間できた日もあれば、時間がなくて短時間で終えた日もありました。

それでも、

「今日も体を動かした」

という事実が残れば十分。

短時間でも、体はちゃんと反応してくれます。


できない日があってもOKにする

疲れている日や、どうしても気分が乗らない日もあります。

そんな日は、無理をしません。

できなかった日を「サボった」と思わないことが、続けるためには大切でした。

休む日があっても、また戻ってこれればそれでいい。


効いている感覚を意識する

同じトレーニングでも、どこに効いているかを意識すると、体の使い方が変わります。

スピードを意識する日

フォームを意識する日

呼吸に集中する日

その日のテーマをひとつ決めるだけで、運動の質が変わります。


コツコツ続けるということ

HIITは、一気に頑張るためのものではなく、生活の中に組み込む運動。

短時間でもいい

できない日があってもいい

また戻ってこれればいい

25年12月も、そんな感じで筋トレを続けていました。

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