子供を育てる

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子どもの不満を「我慢させる」より大切だと思ったこと

子どもから出た、正直な不満ある日、子どもからこんなことを言われました。外食が多くて、家でご飯を食べたいゲームをしたいけど、バスケの習い事があってできないどれも、気持ちはよくわかります。家で食べたいし、遊びたい。大人でも同じです。親の事情で、...
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朝の冷たい空気と、何気ない時間

今朝も三男を保育園へお見送り。外に出ると、空気がひんやりとしていて、「ああ、冬の朝だな」と自然に思いました。少し寄り道して、公園へ。鳩が歩いていて、スズメがちょこちょこと飛び回り、池には鴨がゆっくりと泳いでいました。三男と並んで、それを眺め...
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アイスを食べる三男を見て、涙が出そうになった日

三男がどうしてもアイスを買ってほしいと言って聞かなかった。今日は買わないつもりだったけど、やむなく買ってあげた。純粋にアイスを美味しそうに、黙々と食べる姿が愛おしいと思った。その様子を見て、涙が出そうになった。理由はうまく言葉にできないけど...
子供を育てる

外に出るだけで変わる、子どもたちの表情

家にいると、なんとなく空気が重くなる家にいる時間が長くなると、子どもたちの様子が少しずつ変わってくることがあります。理由ははっきりしないけれど、イライラしたり、兄弟げんかが増えたり。「何かあるな」と感じる瞬間です。我が家の対処法は「とりあえ...
子供を育てる

息子のプログラミング全国大会を見て感じたこと

〜子どもの発想力は「正解ひとつ」じゃない〜先日、息子のプログラミング全国大会を見る機会がありました。正直な感想は、とにかく面白い!どのチームのロボットも発想が独創的で、「こんなやり方があるの?」と驚くアイデアばかりでした。同じミッションに挑...
子供を育てる

忙しさの中で見えた、大事な時間

今朝、三男を保育園までお見送りしました。母親と自転車を並べて走るその後ろ姿を、少し離れたところから見ていました。特別な出来事があったわけではありません。ただ、並んで走る姿がなんだか楽しそうで、その光景を見てふと立ち止まったような気がしました...
プログラミング

試行錯誤のなかにある学び 〜こどものプログラミング教室を見て〜

先日、こどものプログラミング教室を見学してきました。タブレットから指示を出してロボットを動かします。思うように動かないことも多く、試行錯誤の連続です。でも、その過程こそが一番の学びだと感じました。■ 試行錯誤の連続が成長を生むプログラミング...
子供を育てる

舌っ足らずがたまらない!『はらぺこあおむし』を歌う4歳児

子どもが夢中になる歌って、親から見ても本当に癒しの時間ですよね。うちの4歳児は最近、『はらぺこあおむし』の歌がお気に入りです。YouTubeを流すと、一人で画面を見ながら一緒に歌いはじめます。まだ舌っ足らずな発音なのですが、それがまた何とも...
子供を育てる

🧒「だるまさんがころんだ」で着替えが進む!遊びで変わる子どものやる気

「早く着替えなさい!」つい言ってしまう言葉のひとつですよね。朝のバタバタの中で、何度も同じことを言ってしまう…。でも、4歳くらいの子どもは「やらなきゃ」と思っていても、気持ちが乗らずになかなか動けないことがあります。そんなとき、わが家で効果...
子供を育てる

夏休みの宿題サポートで終わったお盆休み

夏休みの宿題サポートで終わったお盆休みお盆休み、我が家は遠出はせず、子どもの夏休み宿題に追われていました。特に大変だったのが「科学実験」🧪。準備に時間がかかるし、実験が終わったあとの片付けも地味に大仕事。結局、親の方が汗をかいていた気がしま...
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