※本記事には紹介コードを含みます。実際に私が利用しているサービスの感想を書いています。
子どもとの時間は、思っているよりずっと早く過ぎていきます。
虫捕りに行った日。
川で生き物を探した日。
七五三の晴れ姿。
何気ない公園での笑顔。
その瞬間はバタバタしていても、
あとから写真を見ると、じわっと思い出がよみがえります。
そんな日々をきちんと残しておきたくて、
私はフォトブックサービス「ノハナ(nohana)」を使っています。
今日は、実際に使っている正直な感想を書いてみます。
なぜフォトブックを作ろうと思ったのか
スマホの中には、たくさんの写真があります。
でも正直なところ、
ほとんど見返していませんでした。
「いつか整理しよう」と思いながら、
気づけば写真はどんどん増えていく。
それなら、
毎月1冊でも形にしてしまったほうがいいのでは?
そう思ったのが、フォトブックを始めたきっかけです。
ノハナ(nohana)を選んだ理由
フォトブックサービスはいくつかありますが、
私がノハナを選んだ理由はシンプルです。
- 毎月続けやすい仕組みがあること
- 操作がシンプルなこと
- 気負わず作れそうだったこと
“完璧な一冊”を作るよりも、
コツコツ続けられることを大事にしました。
りありくのテーマでもある「コツコツ」と相性が良かったんです。
実際に使ってみてよかったこと
① 家族で振り返る時間ができた
フォトブックが届くと、自然と家族でページをめくります。
「この虫いたね〜」
「これ捕まえたよね」
「このとき転んで泣いたんだよね」
写真を見るだけで、そのときの会話や空気まで思い出せる。
それが何より嬉しいです。
② 思い出が“形”として残る安心感
スマホの中のデータは、
正直いつ消えるかわかりません。
でも本として残っていると、
なんだか安心します。
きっと数年後、
今よりもっと価値を感じると思っています。
③ 無理しなくていいところ
本格的なアルバム作りは大変ですが、
ノハナはそこまで気合いを入れなくていい。
“ちゃんとしすぎない”からこそ、続けられる。
これが一番のメリットかもしれません。
正直に感じていること(気になる点)
もちろん、完璧ではありません。
- 写真を選ぶのに少し時間がかかる
- 「もっといい写真撮っておけばよかった」と思うこともある
でも、それも含めて
家族の時間を振り返るきっかけになっています。
思い出は、あとからじわっと効いてくる
七五三。
川の生き物探し。
キャンプ。
何気ない休日。
そのときは忙しくても、
あとからフォトブックを開くと、心が落ち着きます。
「ああ、ちゃんと家族で過ごしてきたな」と。
思い出は、
残しておくと何度でも幸せになれるものだと感じています。
まとめ
私はこれからも、
完璧を目指さず、コツコツ残すスタイルで続けていくつもりです。
家族の時間は、想像以上にあっという間だから。
もしフォトブックを検討している方がいれば、
無理のない形で、試してみるのも一つの方法だと思います。
ノハナ(nohana)はこちら
▼公式サイト

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(私自身が利用しているサービスとして紹介しています。)

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